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    生田直基が語るアルゼンチンのクラシックギタリスト、プホール!


    特集 
    Elegia por la Muerte de un tanguero by Maximo Diego Pujol

    2017年の情報です。 本年度の開催情報はホームページトップからご確認ください

    Maximo Diego Pujolとは

    名古屋から飛行機で36時間(めっちゃ遠い・・・)のアルゼンチンにはスペイン領でもあったためかギター文化が根付いていてたくさんのギタリストや作曲家がいます。ちなみにその中の一人、今回ソロでも重奏でも取り上げるマキシモ・ディエゴ・プホールはこんな人。

    何やら白黒でちょっとかっこいい。。ギタリスト兼作曲家なので哀愁漂いつつグルーヴィな作品が多くてギター界ではとても人気の高い作曲家です。その中から「Elegia por la Muerte de un tanguero 」をご紹介!日本では村治佳織さんや福田進一さんが録音していますね。

    意味は”あるタンゴ弾きへの哀歌”。何やら意味深ですがその真意は?!また今度。
    今回はプホール本人の貴重な映像です。

    NGFでも演奏予定

    今回、NGFギターカルテット生田直基伊藤兼治アレクサンドル・ガラガノフ高須大地&愛知大学アンサンブルの面々で「南十字星」「晴れの日も曇り空の日も」を演奏します。プホールに興味を持たれた方は、是非お越しください。

     

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    宗次ホール 〒460-0008 名古屋市中区栄4丁目5番14号
    交通アクセス:地下鉄 栄駅12番出口より徒歩4分
    名古屋駅よりタクシーで約20分(料金:約1,200円)