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生田直基が語るアルゼンチンのクラシックギタリスト、プホール!


特集 
Elegia por la Muerte de un tanguero by Maximo Diego Pujol

Maximo Diego Pujolとは

名古屋から飛行機で36時間(めっちゃ遠い・・・)のアルゼンチンにはスペイン領でもあったためかギター文化が根付いていてたくさんのギタリストや作曲家がいます。ちなみにその中の一人、今回ソロでも重奏でも取り上げるマキシモ・ディエゴ・プホールはこんな人。

何やら白黒でちょっとかっこいい。。ギタリスト兼作曲家なので哀愁漂いつつグルーヴィな作品が多くてギター界ではとても人気の高い作曲家です。その中から「Elegia por la Muerte de un tanguero 」をご紹介!日本では村治佳織さんや福田進一さんが録音していますね。

意味は”あるタンゴ弾きへの哀歌”。何やら意味深ですがその真意は?!また今度。
今回はプホール本人の貴重な映像です。

NGFでも演奏予定

今回、NGFギターカルテット生田直基伊藤兼治アレクサンドル・ガラガノフ高須大地&愛知大学アンサンブルの面々で「南十字星」「晴れの日も曇り空の日も」を演奏します。プホールに興味を持たれた方は、是非お越しください。

 

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Ticket


チケット

チケット情報

2018年8月4日(土) 昼夜2公演

公演開演開場一般学生チャリティシート
第1部14:00(13:30)2,500円1,500円2,750円
第2部17:30(17:00)3,500円2,100円3,850円
昼夜セット券
5,000円
※学生及びチャリティシートのセット券はございません。
※学生及びチャリティシートのセット券はございません。

●各自由席。 ●チャリティーシート…A・B席中央23列限定の指定席。
●本公演はハーフ60の設定を行いません。 ●各部休憩を含む上演2時間程度の予定。

チケット発売開始日
5月12日(土) 宗次ホール友の会会員先行発売開始
5月13日(日) 宗次フレンズ会員先行発売開始
5月20日(日) 一般発売開始

チケット販売

Access


アクセス

宗次ホール 〒460-0008 名古屋市中区栄4丁目5番14号
交通アクセス:地下鉄 栄駅12番出口より徒歩4分
名古屋駅よりタクシーで約20分(料金:約1,200円)