string(4) "2017" string(15) "トピックス" string(6) "注目"

クピンスキーギターデュオの魅力


お知らせ 
Kupinski Guitar Duo

皆様どうもこんにちは!生田Pです。
宗次ホールからの情報によると名古屋ギターフェスティバル、現在夜の部が勢いよく売れているのですが(唐突にも販売状況を発表!)、その夜公演で登場し、ポスターやチラシでも圧倒的な存在感を見せつけているKupinski Guitar Duoについて紹介します。

まずはこのチラシを見よ!

 

 

 

 

 

 

 

我らがデザイン担当のイトウコウヘイDの大胆な配色が生きております。

この黄色はフェスティバルのベースカラーとして、「明るさやお祭り感」。

そこにの「若々しさ、爽やかさ」がプラスされております。

 

ん?黄色、おや?ひょっとして?

 

いいえ、二人はブラジル人ではなくポーランド人です。

さて、おふざけはこのくらいに今回は彼らの動画からご紹介!

 

まずはこの演奏を見よ!!

7年前の映像なんで少し画質荒いけど、私の中での演奏はこれが一番印象に残っています。

 

 

 

二人の演奏はまるで会話のよう

 

注目はジェイソン・ステイサムを3倍優しくしたようなダリウスの訴えかけるような表情。

そしてどこか美しさの中に可愛さも持ち合わせたエヴァの挑発するような視線。

まるで会話してるみたいにギターを弾くんです。

 

具体的にはどのような感じかと言うと・・・

動画の中ではこんな感じ(セリフは完全にPの個人的な視線で

1:35〜

D「ねえ、ちょっとこんな感じでいい?いいよね?少しはこっち向いて欲しいな。」

1:44〜
E「そう!早くしなさい!こんな感じに!ここはもう少し待つのよ。」

D(こんな感じかな。やった!よし頑張るぞ!)


2:45〜

E(いいわね、その感じでついてきなさい。)

 

3:00〜
D「よっしゃ、乗ってきたよ!ここからは攻めていくよ!」

E「そう、いくわよ!後ろなんて向いてないで前向きに行くわよ!」

3:38〜

E&D(ニコッ!)「いい感じ!

4:04〜

E(いいじゃない!そうよ!)

そして最後もきっちり決める二人!

 

そんな二人の演奏の醍醐味は臨場感

爽快感溢れる演奏を動画ですら聞かせてくれるクピンスキーギターデュオ、ちなみにこの名古屋ギターフェスティバルでの演奏が日本での記念すべき初公演となります!最高の環境の宗次ホールでの生演奏への期待値は高まるばかり。この夏一番注目したい二人です。

チケットはお早めに!!

 

みんなにシェアする

Ticket


チケット

チケット情報

2018年8月4日(土) 昼夜2公演

公演開演開場一般学生チャリティシート
第1部14:00(13:30)2,500円1,500円2,750円
第2部17:30(17:00)3,500円2,100円3,850円
昼夜セット券
5,000円
※学生及びチャリティシートのセット券はございません。
※学生及びチャリティシートのセット券はございません。

●各自由席。 ●チャリティーシート…A・B席中央23列限定の指定席。
●本公演はハーフ60の設定を行いません。 ●各部休憩を含む上演2時間程度の予定。

チケット発売開始日
5月12日(土) 宗次ホール友の会会員先行発売開始
5月13日(日) 宗次フレンズ会員先行発売開始
5月20日(日) 一般発売開始

チケット販売

Access


アクセス

宗次ホール 〒460-0008 名古屋市中区栄4丁目5番14号
交通アクセス:地下鉄 栄駅12番出口より徒歩4分
名古屋駅よりタクシーで約20分(料金:約1,200円)